武蔵村山市議会議員 天目石要一郎(あまめいし よういちろう)の活動報告

利権屋や某カルト団体の政治圧力の暴走捜査などの嫌がらせにもめげず、利権や不正とたたかっています。

調査会へのカンパ

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 22日の道路大会の帰りに、飯田橋特定失踪者問題調査会に、先日の一ツ橋学演駅前など、数回の街頭署名で集まったカンパを届けてきました。
 市民の皆さんからいただいたカンパは、街頭署名終了時にガムテープで封をして、調査会の方に立ち会ってもらって開封するようにしています。ですので、皆さんからいただいたカンパは全額、特定失踪者問題調査会の活動(短波放送しおかぜ、調査活動)などに使わせていただいています。

 そんな訳で、午前中大きな紙袋にカンパ箱を入れて、宅八郎のような格好で市役所を歩いておりましたら、比留間市郎議員より、「何をぶら下げているんだい?」と声をかけられ、「拉致問題のカンパなんです。」と言った所、「少ないけど、私にも協力させてくれ!」と2千円をいただきました。
 今回のカンパ金には、その2千円も含まれています。

 さて、カンパ金額ですが、39,266円でした。

 みなさん、本当にありがとうございました。

 内訳は、千円札 26000円、500円玉 6千円、100円玉 6400円、50円玉 600円、10円玉 230円、5円玉 15円、1円玉 21円でした。

 また、カンパ金の内、3万円分は、ブルーリボンのバッチや、調査会のストラップ、タオルなどにしました。これらのグッズは、高額(500円以上)のカンパをしていただいた方にお渡ししています。

 そんな訳で、領収書は、カンパとしての9,266円とグッズ代金としての30,000円との2枚に分かれています。

 カンパを全額寄付したら、署名活動が回らないだろうと思われるかもしれませんが、街頭署名で使うパネルは、入倉さんや生島さんの自腹での手作りでやってます。当日の駐車場代や、道路使用許可申請料などもすべて、自腹でやっています。

 拉致問題や、地震などいろんな名目で街頭カンパ活動をする人たちがいます。中には少なからず寸借詐欺師のような連中がいますが、私達はきちんと、拉致問題解決のためにカンパをしています。

 最近、質問される事があるので、一言書きました。